2026年11月現在、Hey! Say! JUMPの山田涼介は、アイドル・俳優としての活動に加え、ストリーマー「LEO」としてゲーム業界でも存在感を強めている。YouTubeチャンネル「LEOの遊び場」は登録者100万人を突破し、2025年8月にはプロゲーミングチームCrazy RaccoonのSTAR部門に加入。さらに2026年10月31日には、スクウェア・エニックスの人気オンラインRPG『ファイナルファンタジーXIV(FF14)』の公式リポーター就任が発表された。
注目すべきなのは、単に芸能人がゲーム実況をしているという話ではないことだ。『Apex Legends』で最高ランクのプレデターに到達した実績、CR加入に至るまで約2年間の調整、そして未経験者としてFF14の魅力を伝える新しい役割。山田涼介のゲーム活動は、趣味の発信からゲームコミュニティへの本格的な参加へと広がっている。
【2026年最新】山田涼介のゲーム活動は現在どうなっている?

山田涼介のゲーム活動を理解するうえで欠かせないのが、芸能活動で使用する名前とストリーマーとしての名前を区別することだ。
山田涼介とLEOは同一人物「LEO」は山田涼介がゲーム実況やストリーマー活動を行う際の名前であり、別の人物や独立したゲーム配信者ではない。
Hey! Say! JUMPのメンバーとして音楽活動を行い、俳優としてドラマや映画にも出演する一方、ゲーム配信ではLEOとして自然体の姿を見せている。
2021年9月にYouTubeチャンネル「LEOの遊び場」を開設したことが、現在につながる本格的な活動の出発点となった。初期から『Apex Legends』を中心に配信し、HIKAKINや渋谷ハルなどゲーム業界で知られる人物との交流も見せてきた。
2026年はゲーム業界での活動領域が拡大2025年のCrazy Raccoon加入によって、LEOは個人配信者という立場から、プロゲーミングチームの一員として活動する立場にもなった。
さらに2026年10月には、次の2つの大きな動きがあった。
- 10月20日:『Xross Stars』の新CMにLEOと山田涼介の2つの姿で出演。
- 10月31日:『ファイナルファンタジーXIV』の公式リポーター就任を発表。
ゲーム実況だけでなく、ゲーム関連イベントや公式プロモーションにも活動の幅が広がっている。2026年は、LEOという名前がゲームファン以外にも知られる機会が増えた時期といえる。
【LEOの遊び場】登録者100万人達成の経緯と2026年の配信状況
山田涼介のゲーム活動を象徴する存在が、YouTubeチャンネル「LEOの遊び場」だ。
2025年5月30日に登録者100万人を突破大きな転機となったのは、2025年5月29日夜から翌30日にかけて実施された耐久ゲーム配信だ。
山田は『Apex Legends』や『ELDEN RING NIGHTREIGN』などをプレイしながら、チャンネル登録者100万人を目指す長時間配信に挑戦した。
KAI-YOUの報道によると、約19時間に及ぶ配信の末、5月30日に登録者100万人を達成。視聴者と一緒に節目を迎えたことを喜び、次のようにコメントした。
「みんなと19時間という時間を過ごした中で、100万人いったのが何より嬉しい」
この出来事が印象的なのは、単に登録者数という数字を達成しただけではない点にある。長時間のゲーム配信を視聴者と共有し、目標達成の瞬間まで一緒に過ごすという、ライブ配信ならではの体験が生まれていた。
2026年10月時点では登録者約105万人2026年10月27日時点のデジタルクリエイターズによる外部集計では、「LEOの遊び場」の登録者数は約105万人、総再生回数は約1億802万回となっている。
この数字はYouTube公式のリアルタイム公表値ではなく、外部計測サービスによる集計だが、100万人達成後も大規模な視聴者層を維持していることが分かる。
同集計では、動画投稿数は355本。直近30日間の投稿も確認されており、チャンネルが過去の実績だけで成り立っているわけではない。
また、ユーチュラの公開データでは、2026年10月26日公開の動画として『Apex Legends』のマスターランクを目指す内容が確認できる。現在もApexがチャンネルの主要コンテンツの一つであることを示す動きだ。
ゲーム実況の配信頻度は増えるのか気になるのが、Crazy Raccoon加入によって配信回数が増えるのかという点だ。
2025年8月の加入発表会見で、山田は配信頻度について、仕事のスケジュールやグループメンバーの出演状況などを考慮する必要があると説明していた。
本人は、活動頻度が大幅に増えると約束したわけではなく、できる範囲でチャンネルを運営していく考えを示している。
したがって、2026年の配信を追う際には、毎日決まった時間に配信する専業ストリーマーとは異なり、アイドル・俳優活動と並行するスタイルであることを理解しておきたい。
【Apex Legends】山田涼介の腕前は本当に上手い?プレデター到達と大会実績
山田涼介のゲームの腕前を語るうえで、最も分かりやすい実績が『Apex Legends』のプレデター到達だ。
2023年2月に最高ランクのプレデターへ到達2023年1月31日から2月1日にかけて行われた配信で、山田は『Apex Legends』の最高ランクであるプレデターに到達した。
挑戦時には、プロゲーミングシーンでも知られる1tappy、cheekyとともにランクマッチをプレイ。約14時間半に及ぶ挑戦の末、プレデターへの昇格を達成した。
GAME Watchの報道によると、昇格した試合ではレジェンドのシアを使用して索敵を行い、最後はCARで相手を倒してチャンピオンを獲得している。
プレデターは、当時のランク制度で各プラットフォームの上位750人に与えられる最高ランクだった。単にゲームを長時間プレイするだけでは到達できない、実力と継続的な取り組みが求められる位置づけだ。
CRカップではWokka・不破湊とチームを結成山田には、Crazy Raccoonへの加入以前からゲーム大会への参加歴がある。
2022年6月には、Crazy Raccoon主催の「第9回 Crazy Raccoon Cup Apex Legends」に出場。Wokka、にじさんじ所属の不破湊とチーム「WoLF」を組み、総合6位という成績を残した。
大会への参加は、単なるゲーム配信とは異なる経験だ。限られた時間でチームメンバーと連携し、相手の状況を判断しながら勝利を目指す必要がある。
山田涼介のApexの腕前に対する評価山田の腕前を評価する際には、次の3つの事実が重要になる。
- プレデター到達:2023年に最高ランクを達成した実績がある。
- 大会経験:CRカップに参加し、チームとして6位を記録した。
- 継続的な配信:2026年10月にもApexのランクに挑戦する配信を公開している。
これらを踏まえれば、山田が単なるゲーム好きの芸能人ではなく、相当なプレイ経験を持つ上級者であることは明らかだ。
ただし、2023年のプレデター到達を、そのまま2026年現在のランクや競技シーンでの実力と同一視することはできない。ゲームのランク制度やシーズン環境は変化するため、当時の実績と現在の状態は分けて評価する必要がある。
【活動年表】LEOの遊び場からCR加入・FF14までの関係を整理
山田涼介のゲーム活動は、YouTubeチャンネルの開設から始まり、大会参加、プロゲーミングチーム加入、ゲーム公式企画への参加へと展開してきた。
主要な出来事を時系列で整理すると、次のようになる。
| 時期 | 出来事・関係者 | 実績・意味 |
|---|---|---|
| 2021年9月 | LEOの遊び場開設 | Apexを中心としたゲーム実況を開始 |
| 2022年6月 | 第9回CRカップ | Wokka、不破湊と出場。総合6位 |
| 2023年2月 | Apex Legends | 最高ランクのプレデターに到達 |
| 2025年5月30日 | LEOの遊び場 | 長時間配信を経て登録者100万人達成 |
| 2025年8月20日 | CR FES 2025 | Crazy Raccoon STAR部門への加入発表 |
| 2026年10月20日 | Xross Stars | 新CM出演。LEOのリーダーカード参戦を発表 |
| 2026年10月31日 | ファイナルファンタジーXIV | 「白銀のワンダラー」公式リポーター就任 |
この年表から分かるのは、ゲーム活動が一つの作品だけに限定されていないことだ。
Apexで競技性の高いゲーム体験を発信しながら、カードゲームやMMORPGといった異なるジャンルにも参加している。LEOの活動は、ゲームをプレイする側から、その文化を広く紹介する側へと広がっている。
【Crazy Raccoon加入理由】山田涼介はなぜプロゲームチームに入った?
2025年8月20日、東京ドームで開催された「CR FES 2025」。約5万人が参加したイベントで、山田涼介がLEO名義でCrazy Raccoonに加入することがサプライズ発表された。
加入のきっかけはCRおじじとの交流加入を考えるきっかけとなったのは、Crazy Raccoonの代表である高野大知、通称「CRおじじ」との交流だった。
山田は約2年前、一緒にゲームをプレイしていた際に「涼ちゃんがCRに入ったら面白くね?」という趣旨の言葉をかけられたことを明かしている。
この何気ない会話が、実際の加入を真剣に検討するきっかけになった。
個人運営の限界とチームによる支援もう一つの大きな理由は、「LEOの遊び場」を一人で運営することの難しさだった。
山田によると、配信中の機材トラブルへの対応、動画編集の依頼、完成した動画の確認など、チャンネル運営に必要な作業を自分で担っていたという。
俳優やアイドルとしての仕事と並行して、配信活動のすべてを個人で管理するには限界があった。
そこでCrazy Raccoonのサポートを受けながら活動することを考え、所属事務所にも相談。承諾を得るまで約2年間かけて準備を進めた。
山田が加入発表会見で説明した理由の中心は、ゲームの仕事をより充実させるための環境づくりと、チームとの相互支援にある。
加入はプロ競技選手への転向を意味するのかここは誤解されやすいポイントだ。
山田が加入したのは、Crazy Raccoonの新設されたSTAR部門である。Crazy Raccoonには競技選手を中心とする部門だけでなく、STREAMERやSTARなど複数の活動領域がある。
そのため、加入をもって山田がApexのプロ競技選手に転向したと解釈するのは正確ではない。
山田自身も、ゲームを通じてより多くの人にその魅力を知ってもらいたいという考えを示している。
また、加入発表会見では将来的に自身の名前を冠したApex大会を主催し、Hey! Say! JUMPのメンバーである知念侑李を招きたいという構想も語った。
これは本人が語った将来の希望であり、開催日時や大会の実施が決定したという意味ではない。しかし、ゲームをプレイするだけでなく、自分がイベントを作る側に回る可能性を考えている点は興味深い。
【2026年の新展開】FF14公式リポーター就任とXross Stars参戦
2026年の山田涼介のゲーム活動で特に注目したいのが、Apex以外のタイトルへの進出だ。
10月には『Xross Stars』への参戦、そして月末には『ファイナルファンタジーXIV』の公式リポーター就任が発表された。
FF14公式リポーターに就任した理由は「未経験者の目線」2026年10月31日、幕張メッセで開催された「ファイナルファンタジーXIV ファンフェスティバル 2026 in TOKYO」で、スクウェア・エニックスは山田涼介の公式リポーター就任を発表した。
対象となるのは、次期大型拡張パッケージ『ファイナルファンタジーXIV: 白銀のワンダラー』だ。
この発表で注目を集めたのは、山田本人が同作をまだプレイしたことがないと明かしたことだった。
本人はイベントで、次のように説明している。
「まだ僕は『FFXIV』をプレイしたことがないんです」
これは経験不足を隠す発言ではなく、新しくゲームを始める冒険者と同じ目線で作品を紹介していきたいという趣旨のコメントだった。
実際、プロデューサー兼ディレクターの吉田直樹も、山田に依頼した理由として、FF14を知ってはいるものの未経験である点を挙げている。
長年プレイしている熟練者とは異なる視点で、ゲームの魅力やコミュニティの熱気を届けてもらうことが狙いだ。
山田が興味を示したのはゲーム内の麻雀吉田直樹とのトークセッションでは、FF14のさまざまな遊び方が紹介された。
ストーリーやボス討伐だけでなく、釣り、キャラクターのファッション、プレイヤー同士の交流など、MMORPGならではの多様な楽しみ方が話題になった。
その中で山田が特に興味を示したのが、ゲーム内で遊べる麻雀だった。
山田は、物語を進めた後には麻雀にも挑戦してみたいという意向を語っている。
また、仕事が終わってからゲームを起動し、オンラインの友人とつながる時間について、子どもの頃に戻るような感覚があるとも話した。
こうした発言は、ゲームを単なる勝敗や競争の場としてではなく、日常から離れて仲間と交流する場所として捉えていることを示している。
『白銀のワンダラー』の発売日にも注目スクウェア・エニックスの公式発表によると、『ファイナルファンタジーXIV: 白銀のワンダラー』の発売日は2027年2月23日に決定している。Steam版は2月24日発売予定で、アーリーアクセスは2月19日開始予定だ。
2026年11月4日には予約・事前購入の受付も始まった。
山田の公式リポーター活動は、この大型拡張パッケージの発売に向けた展開と結びついている。これから始めるプレイヤーと同じ視点で、ゲームの世界をどのように紹介していくのかが注目される。
Xross StarsではLEO本人がリーダーカードにもう一つの新展開が、トレーディングカードゲーム『Xross Stars(クロススターズ)』への参戦だ。
2026年10月19日に発表された新CMでは、アーティストとしての山田涼介と、ストリーマーとしてのLEOが同じ映像内に登場。山田自身が2つの姿を演じ分ける演出が採用された。
さらに10月30日発売のブースターパック第5弾『Ignition Vortex』には、LEOのリーダーカードが収録された。
同パックにはCrazy Raccoon所属のRasや、VTuberの渋谷ハルなど、総勢16名のタレントがリーダーカードとして登場している。
これは、ゲーム実況者やVTuber、eスポーツ関係者など、さまざまな分野の人物がカードゲームを通じて交わる企画だ。
LEOが単にゲームをプレイするだけでなく、ゲームコンテンツのキャラクターとして登場する段階に進んだことは、活動の広がりを示す出来事といえる。
【プロの結論】山田涼介のゲーム活動が支持される理由と今後の展望
山田涼介のゲーム活動を理解するうえで、重要なのは「なぜここまでゲームに時間をかけるのか」という点だ。
ゲームは本人にとって気分転換以上の存在2025年のCrazy Raccoon加入発表会見などで、山田はゲームの魅力について、学校や職場で嫌なことがあってもゲームの世界に行くことで忘れられることがあると説明している。
ゲームはメンタル面でも助けになるコンテンツの一つだという考えも明かした。
「メンタルを助けてもらえるコンテンツのひとつ」
また、山田は多忙なスケジュールの中でもゲームを続けている。2025年8月のマイナビニュースの取材では、忙しくても1日1回はゲームをプレイし、ツアー中もノートパソコンを持参してホテルで約2時間プレイすることがあると話していた。
ゲームへの関心が一時的な話題づくりではなく、生活に根付いた趣味であることが伝わってくる。
芸能活動とゲーム活動を両立する新しい形山田の活動が興味深いのは、既存の芸能活動を縮小してゲーム一本に切り替えたわけではない点にある。
音楽、俳優業、個人活動を続けながら、LEOとしてゲームの魅力を発信している。
Crazy Raccoonへの加入も、芸能活動から離れるためではなく、むしろ複数の活動を継続するための支援体制を整える意味合いが強かった。
その延長線上に、FF14公式リポーターやXross Starsへの参戦がある。
ゲームをプレイする人物としての経験と、幅広い層に情報を届けられる芸能人としての知名度。その両方を生かせることが、山田涼介ならではの強みになっている。
今後注目したい3つのポイント- LEOの遊び場の配信:Apexを中心に、どのようなゲームタイトルやコラボ企画が登場するのか。
- FF14の公式活動:未経験者としてゲームを始め、どのような発見や感想を発信するのか。
- ゲームイベントの主催:本人が希望を語った「山田涼介杯」が具体化するのか。
ただし、配信頻度の大幅な増加や大会の開催時期などは確定していない。今後の発表や本人の発信を基準に追っていく必要がある。
ゲームファンにとっても、芸能ファンにとっても、LEOという活動名を通じて新しいコンテンツに触れられることが、今後の楽しみになりそうだ。
山田涼介のゲーム活動に関するよくある質問(FAQ)
Q1:山田涼介のゲーム実況チャンネルはどこ?
A1:YouTubeの「LEOの遊び場」です。2021年9月に開設され、『Apex Legends』を中心にゲーム実況やライブ配信を行っています。2025年5月30日に登録者100万人を達成し、2026年10月の外部集計では約105万人となっています。
Q2:山田涼介はApexが上手い?最高ランクは?
A2:2023年2月に『Apex Legends』の最高ランクであるプレデターに到達しています。また、2022年の第9回CRカップではWokka、不破湊とチームを組み、総合6位を記録しました。上級者としての実績を持っています。
Q3:山田涼介がCrazy Raccoonに加入した理由は?
A3:CRおじじとの交流をきっかけに加入を検討しました。個人で運営していた「LEOの遊び場」の機材対応や動画編集などに限界を感じ、チームと互いに支え合いながらゲームの魅力を広めたいと考えたためです。2025年8月20日にSTAR部門への加入が発表されました。
Q4:山田涼介はFF14をプレイしたことがある?
A4:2026年10月31日の公式リポーター就任発表時点では、本人はFF14未プレイと説明しています。これから始めるプレイヤーと同じ目線で作品を紹介することが、公式リポーターに起用された理由の一つです。
Q5:山田涼介はXross Starsに登場する?
A5:登場します。2026年10月30日発売の第5弾ブースターパック『Ignition Vortex』に、LEO名義のリーダーカードが収録されています。
Q6:山田涼介のゲーム配信は2026年に増える?
A6:2026年10月時点でも「LEOの遊び場」でゲーム動画や配信が確認できます。ただし、本人は以前の会見で、芸能活動のスケジュールとの兼ね合いから配信頻度の大幅な増加は難しいと説明しています。具体的な配信予定はチャンネルの最新告知を確認するのが確実です。
山田涼介のゲーム活動は、2021年の「LEOの遊び場」開設から着実に広がってきた。Apex Legendsではプレデターに到達し、CRカップにも出場。2025年にはYouTube登録者100万人を突破し、Crazy RaccoonのSTAR部門への加入も実現した。
そして2026年には、Xross Starsのリーダーカードとして登場し、FF14の公式リポーターにも就任。ゲーム実況者としての活動が、ゲーム関連企業や作品との公式な取り組みにまで発展している。
特にFF14では、経験豊富なゲーマーでありながら未経験者として新しい世界に飛び込むという、これまでとは異なる役割を担うことになった。
今後は『白銀のワンダラー』に向けた公式活動、Apexの配信、そして本人が希望を語ったゲーム大会の開催構想などが注目ポイントとなる。
山田涼介にとってゲームは、芸能活動とは別の一時的な趣味ではない。本人が長く楽しみ、仲間とつながり、その魅力を多くの人に届けたいと考えている大切な活動だ。LEOとしてどのような新しい挑戦を見せるのか、2027年に向けても目が離せない。
主な取材・確認資料: KAI-YOU、ORICON NEWS、GAME Watch、マイナビニュース、スクウェア・エニックス公式『ファイナルファンタジーXIV』ニュース、Brave group公式発表、デジタルクリエイターズのチャンネル集計。