2026年11月4日現在、スマホ冷却シートや冷却パッドは、100円ショップでも関連商品の販売情報が確認できます。特に注目したいのが、ダイソー公式ネットストアに掲載されている「スマホ冷却パッド」と、セリアで販売実績のある「スマホ用冷却ケース」です。どちらもスマートフォンの熱対策に使える商品ですが、採用している素材や冷却の仕組み、使用方法は異なります。
一方、キャンドゥとワッツでは、スマホ専用冷却商品の現行ラインアップを確認しにくく、店舗ごとの取り扱いにも差があります。価格だけで選ぶと、期待した冷却効果が得られなかったり、使用上の注意を見落としたりする可能性もあります。ここでは各社の公開商品情報や2026年の販売情報をもとに、商品の違い、売り場、在庫確認の方法、口コミ・評判、安全な使い方まで整理します。
【2026年最新】スマホ冷却シートは100均で買える?まずは4社の結論

スマホ冷却シートを100均で探している人にとって、最初に押さえたいのは「冷却シート」「冷却パッド」「冷却ケース」が同じ商品ではないという点です。
2026年11月4日時点で確認できる情報では、ダイソーにはPCMを使用したスマホ冷却パッドの公式商品ページがあり、セリアにはジェル入りのスマホ用冷却ケースの販売実績があります。したがって、100均でスマホ専用の熱対策商品を探すこと自体は十分に選択肢になります。
ダイソーは330円のPCMスマホ冷却パッドを公式掲載ダイソーの公式ネットストアには「スマホ冷却パッド」という商品が掲載されています。
商品情報は以下のとおりです。
- 商品名:スマホ冷却パッド
- 価格:300円(税込330円)
- JANコード:4984279871805
- 材質:PCM、TPU
- サイズ:約5.8×9×1cm
- 相変化温度:28℃
- 付属品:保管シート
この商品は、相変化材料であるPCMを採用しており、スマートフォンの背面に貼り付けて使用するタイプです。ゲームや動画視聴、急速充電時などの発熱対策を想定しています。
ただし、公式ネットストアの商品ページでは売り切れ表示が確認されており、在庫状況はログイン後の確認が必要です。商品ページが存在することと、近隣店舗ですぐ購入できることは別なので注意してください。
セリアは110円のスマホ用冷却ケースが注目商品セリアでは「スマホ用冷却ケース」という商品が2025年夏から紹介され、2026年にも販売情報が確認されています。
価格は税込110円。透明なビニール素材の内部に柔らかいジェルが入っており、スマートフォンをスリット部分から差し込んで使用します。
商品サイズは約縦17cm×横10.3cm。ストラップを取り付けられる穴が設けられているため、屋外イベントや旅行などでの持ち運びにも使いやすい形状です。
ただし、冷蔵庫や冷凍庫で冷やすことは禁止されています。また、防水加工製品ではありません。見た目が保冷剤に似ていても、一般的な保冷剤と同じ使い方をしてはいけません。
2026年10月に公開された100均商品の調査記事でも、セリアの冷却ケースは類似商品として紹介されています。
キャンドゥとワッツは専用品の現行取扱いを慎重に確認キャンドゥでは、過去にスマートフォン用の冷却ファンなどが販売された情報があります。2026年夏の販売情報にもスマホ冷却関連商品への言及がありますが、2026年11月現在、公式通販で継続販売されている専用冷却パッドを明確に確認できる状況ではありません。
ワッツについても、公式サイトでは2026年の快適サマーグッズが紹介されていますが、スマートフォン専用の冷却シートやPCM冷却パッドの現行商品掲載は確認できません。
両社とも、公式掲載が確認できないことだけで全店舗の取り扱いがないとは判断できません。季節商品や店舗限定商品が入荷する可能性もあるため、購入前に店舗で確認するのが確実です。
【4社徹底比較】ダイソー・セリア・キャンドゥ・ワッツの違い
4社の商品情報を比較すると、現時点で具体的な商品仕様まで確認できるのはダイソーとセリアです。キャンドゥとワッツは、専用品の現行販売情報が限定的です。
| 店舗 | 商品・販売情報 | 価格 | 特徴・注意点 |
|---|---|---|---|
| ダイソー | スマホ冷却パッド | 330円 | PCM・TPU採用。相変化温度28℃。貼り付け式 |
| セリア | スマホ用冷却ケース | 110円 | ジェル入りケース型。約17×10.3cm。冷蔵・冷凍禁止 |
| キャンドゥ | 過去の冷却関連商品の販売情報あり | 現行価格不明 | 2026年11月の専用品の継続販売は確認困難 |
| ワッツ | 専用冷却商品の現行掲載を確認できず | 確認できず | 季節商品や店舗ごとの取り扱いに注意 |
この比較で重要なのは、ダイソーとセリアでは商品の目的や形状が違うことです。
ダイソーはスマートフォンの背面に直接取り付けるPCMパッド、セリアはスマートフォンを収納するジェル入りケースです。単純に価格だけを比べるとセリアが安く見えますが、装着方法や使い勝手まで含めると、同じカテゴリーの商品として評価するのは適切ではありません。
価格重視ならセリア、素材と仕様重視ならダイソーセリアの商品は110円で試せるため、初めてスマホ冷却グッズを使う人にとって購入のハードルが低いのが魅力です。
一方、ダイソーのPCMパッドは330円ですが、相変化温度や材質、再固化の方法まで商品仕様が明示されています。使用条件を理解したうえで、PCM方式を試したい人には比較しやすい商品です。
なお、ダイソーの商品には公式レビューが掲載されていないため、実際の使用環境における冷却性能を口コミだけで判断することはできません。商品の仕様と実際の使用感は分けて考える必要があります。
【仕組みを解説】PCM冷却パッドとスマホ放熱シートは何が違う?
スマホ冷却グッズを選ぶ際に混乱しやすいのが、PCM冷却パッドと放熱シートの違いです。どちらも発熱対策に使われますが、熱を処理する仕組みは異なります。
PCM冷却パッドは相変化によって熱を吸収するPCMは「Phase Change Material」の略称で、日本語では相変化材料と呼ばれます。
一般財団法人ヒートポンプ・蓄熱センターなどの技術解説では、PCMは固体と液体の相変化に伴う潜熱を利用する材料として説明されています。
簡単にいえば、PCMは温度が上がって固体から液体に変化するときに熱を吸収します。反対に、温度が下がって液体から固体に戻るときには熱を放出します。
ダイソーのスマホ冷却パッドは、この性質を利用した商品です。相変化温度は28℃で、商品が固体の状態で使用することが指定されています。
ただし、PCMは無限に熱を吸収できるわけではありません。内部の素材が液化すると熱を受け止める余裕が小さくなるため、再び固体に戻す必要があります。
スマホ放熱シートは熱を広げて逃がしやすくする一般的な放熱シートは、スマートフォンの一部分に集中した熱を広い面積に分散させ、周囲の空気などへ逃がしやすくすることを目的としています。
PCMのように相変化によって熱を蓄える仕組みとは異なり、熱の移動や分散を助けるのが基本的な役割です。
サンハヤトのスマートフォン用冷却シートの製品解説では、使用環境によって約2.3℃の放熱効果が確認された測定例が紹介されています。ただし、この数値は特定製品・条件での結果であり、すべての放熱シートやスマートフォンに当てはまるものではありません。
また、シートの上からケースを装着すると放熱効果が期待できなくなる場合があると説明されています。貼り付けるだけで熱問題が完全に解決するわけではない点も確認しましょう。
ジェル入り冷却ケースは熱を受け止めるタイプセリアのスマホ用冷却ケースは、内部に柔らかいジェルを封入したケース型商品です。
スマートフォンを収納するとジェルが端末から熱を受け取り、温度上昇を和らげる仕組みです。
ただし、PCMと同じ相変化温度や吸熱性能が公表されているわけではありません。ジェルが温まれば冷却能力も変化するため、長時間の高負荷使用に対応できる本格的な冷却装置と考えるのは避けたほうがよいでしょう。
つまり、PCMは相変化による蓄熱、放熱シートは熱の分散、ジェルケースは内部素材による熱の吸収という違いがあります。
【売り場・在庫状況】スマホ冷却シートは100均のどこにある?
スマホ冷却シートを探すとき、最初に確認したいのはスマートフォン用品売り場です。ただし、商品によっては電気小物や季節商品コーナーに移動している場合もあります。
ダイソーの売り場最初に確認したいのは、スマホアクセサリーや充電ケーブル、スマホスタンドなどが並ぶ電気用品売り場です。
商品名は「スマホ冷却パッド」、JANコードは4984279871805です。店舗スタッフに商品名やJANコードを伝えると、確認しやすくなります。
公式ネットストアでは税込330円の商品として掲載されていますが、オンラインの売り切れ表示や在庫確認の条件を踏まえると、店舗在庫があるとは限りません。
セリアの売り場セリアでは、スマホケース、モバイルアクセサリー、スマホポーチなどの周辺にある商品棚を探してみましょう。
夏季には暑さ対策グッズや季節商品コーナーに置かれる可能性もあります。
ただし、冷却ケースは通常のスマホ保護ケースとは別の商品です。透明なジェル入りケースという特徴をスタッフに伝えると探しやすくなります。
キャンドゥ・ワッツの売り場キャンドゥとワッツでは、次の売り場を順番に確認するのがおすすめです。
- スマートフォンアクセサリー売り場
- 電気小物・モバイル用品売り場
- USB扇風機などの小型家電コーナー
- 夏の暑さ対策・季節商品コーナー
ただし、スマホ専用冷却商品が現在も販売されていることを意味するものではありません。一般的な携帯扇風機とスマホ専用冷却ファンは別商品なので、用途を確認して選んでください。
在庫確認で失敗しない3つの方法スマホ冷却グッズは季節性が強く、夏の需要が高まる時期と秋冬では売り場の状況が変わる可能性があります。
無駄足を防ぐには、次の方法が有効です。
- 公式オンラインストアで商品名を検索する。
- JANコードが分かる商品は、店舗スタッフに伝えて確認する。
- 来店前に最寄り店舗へ電話し、取り扱いと在庫を確認する。
なお、公式ネットストアの掲載情報は、実店舗のリアルタイム在庫を保証するものではありません。取り扱いの有無と、現在購入できるかどうかは別々に確認しましょう。
【正しい使い方】スマホ冷却シートの効果を引き出す方法と注意点
冷却グッズは、正しい使い方を守ることが大切です。特にスマートフォンは内部にバッテリーや精密電子部品を搭載しているため、急激な温度変化や水分の侵入には注意しなければなりません。
ダイソーのPCM冷却パッドの使い方ダイソーの公式商品説明に基づく基本的な使い方は次のとおりです。
- 冷却パッドが固体の状態になっていることを確認する。
- スマートフォンのケースを取り外す。
- パッドの粘着面をスマートフォンの背面に貼り付ける。
- 内部が液化したらスマートフォンから取り外す。
- 付属の保管シートに貼り付け、説明書に従って再び固体に戻す。
再固化については、28℃以下の環境または冷水で15分間冷却する方法が案内されています。固まりにくい場合は冷蔵庫で10分、冷凍庫で5分という方法も商品説明に記載されています。
重要なのは、冷やす対象は取り外した冷却パッドであり、スマートフォン本体ではないということです。
また、28℃を超える高温環境では固体にならないため、夏場の屋外では利用できない場合があります。ワイヤレス充電や電子決済も、装着したままでは利用できないとされています。
セリアのスマホ用冷却ケースの使い方セリアの商品は、ジェルを内部に入れたケース型なので、基本的にはスマートフォンをスリット部分から差し込んで使用します。
使用時には、内部のジェルが片側に偏らないように平らな状態で取り付けることがポイントです。
注意したいのは、冷蔵庫・冷凍庫で冷やしてはいけないことです。ジェルの温度を下げようとして冷やすと、スマートフォンとの温度差や結露の問題が生じるおそれがあります。
また、ケースは防水加工ではありません。スマートフォンのカメラ部分が覆われる場合もあるため、写真撮影時には取り外すなどの工夫が必要です。
スマホ発熱対策で保冷剤を直接使ってはいけない理由スマートフォンが熱くなると、保冷剤を当てて急いで冷やしたくなる可能性があります。しかし、これは避けたい方法です。
NTTドコモの公式サポートでは、熱くなったスマートフォンを急激に冷やすことで内部に結露が発生し、正常に動作しなくなる可能性があると注意喚起しています。
サムスン電子ジャパンも、保冷剤を直接当てることや冷蔵庫・冷凍庫に入れることを避けるよう説明しています。防水性能がある端末でも、内部の結露による故障リスクはなくなりません。
安全に熱を逃がすためには、次の対策を優先してください。
- 負荷の高いゲームや動画撮影をいったん中断する。
- 充電中なら充電を停止する。
- スマートフォンのケースを外す。
- 直射日光の当たらない涼しい場所に移動する。
- 扇風機などで穏やかに風を当てる。
NTTドコモが紹介する実験では、木製机に置いた状態と比べ、扇風機で風を当てた条件で約8℃の温度低下が確認されています。これは特定条件での測定結果ですが、無理な急冷よりも空気の流れを利用する方法が有効であることを示す参考例です。
【口コミ・評判を検証】100均スマホ冷却グッズは本当に効果がある?
スマホ冷却グッズの口コミを見る際は、実際に感じた冷たさと、端末内部の温度をどれだけ下げられたかを区別する必要があります。
セリアの冷却ケースで評価されているポイント2025年から2026年にかけて掲載された商品レビューでは、セリアのスマホ用冷却ケースについて、次のような特徴が取り上げられています。
- 110円で購入でき、試しやすい。
- ジェル入りでスマートフォンの熱を和らげる用途に使える。
- スリット式でスマートフォンを簡単に収納できる。
- ストラップを取り付けられる。
一方、使い勝手については気になる点もあります。
- ジェルの厚みや重みがあり、片手操作には向かない場合がある。
- カメラ部分を覆ってしまうことがある。
- 機種やサイズによってフィット感が異なる。
- 長時間の高負荷使用に対する冷却性能は確認されていない。
特に、写真撮影や動画撮影を頻繁に行う人は、カメラ部分が覆われないか購入前に確認したいところです。
ダイソーの冷却パッドは口コミより商品仕様を確認ダイソーのPCM冷却パッドは、公式商品ページに商品仕様や使用条件が詳しく掲載されています。一方、公式レビュー欄には現時点で購入者レビューが掲載されていません。
そのため、口コミの件数や評価点だけで効果を判断することはできません。
注目すべきなのは、28℃という相変化温度、固体状態での使用指定、再固化の必要性です。こうした条件を理解していないと、真夏の屋外で固まらず使用できないといった不満につながる可能性があります。
100均の冷却グッズが向いている人・向いていない人100均のスマホ冷却グッズは、次のような人に向いています。
- スマートフォンの軽い発熱を和らげたい人。
- 屋内で動画やSNSを利用する機会が多い人。
- まずは低価格の商品で冷却グッズを試したい人。
- 一時的な熱対策を補助する商品を探している人。
反対に、次のような人には専用の冷却機器や別の対策も検討することをおすすめします。
- 長時間の高負荷ゲームを頻繁にプレイする人。
- 屋外で動画撮影やライブ配信を長時間行う人。
- スマートフォンの温度警告が頻繁に表示される人。
- 冷却グッズを装着したままワイヤレス充電をしたい人。
特に異常な発熱を繰り返す場合は、冷却シートだけで解決しようとせず、端末のバッテリーやアプリの動作状況を確認し、メーカーのサポート窓口へ相談することが大切です。
【よくある質問】スマホ冷却シートの100均購入に関するFAQ
Q1:スマホ冷却シートはダイソーで110円で買えますか?
A1:今回確認できたダイソー公式商品「スマホ冷却パッド」は税込330円です。一般的な110円商品とは異なります。公式ネットストアでは売り切れ表示も確認されているため、店舗ごとの在庫を確認してください。
Q2:セリアにはスマホ冷却ケースが売っていますか?
A2:税込110円の「スマホ用冷却ケース」の販売実績があります。ジェル入りのケース型で、約17×10.3cmです。ただし、すべての店舗に在庫があるわけではありません。
Q3:キャンドゥやワッツでもスマホ冷却グッズを買えますか?
A3:過去の販売情報や季節商品の取り扱いはありますが、2026年11月現在、専用冷却パッドの継続販売を明確に確認できていません。最寄り店舗で確認するのがおすすめです。
Q4:ダイソーのPCM冷却パッドとセリアの冷却ケースは何が違いますか?
A4:ダイソーは28℃で相変化するPCM素材を使用した貼り付け式です。セリアは柔らかいジェルを封入した収納ケース型です。素材や装着方法、使用上の注意が異なります。
Q5:スマホ冷却シートを冷蔵庫や冷凍庫で冷やしても大丈夫ですか?
A5:商品によって異なります。ダイソーのPCMパッドは、スマートフォンから取り外した状態で商品説明に従って再固化できます。一方、セリアのスマホ用冷却ケースは冷蔵・冷凍禁止です。スマートフォン本体を冷蔵庫や冷凍庫に入れることは避けてください。
Q6:スマホ冷却シートはどこの売り場にありますか?
A6:スマホアクセサリー、電気小物、モバイル用品の売り場が第一候補です。夏季には暑さ対策や季節商品コーナーに置かれることもあります。店舗によって陳列場所は異なります。
2026年11月4日時点の情報を整理すると、スマホ冷却シートや関連グッズを100均で探す場合、まず確認したいのはダイソーとセリアです。
ダイソーには税込330円のPCMスマホ冷却パッドが公式掲載されており、28℃の相変化温度を利用する仕組みが特徴です。セリアには税込110円のジェル入りスマホ用冷却ケースがあり、手軽に使えるケース型商品として販売実績があります。
キャンドゥとワッツは、現行の専用品の取り扱いを店舗ごとに確認する必要があります。100均各社で同じ商品が販売されているわけではなく、在庫状況も季節や店舗によって変動します。
また、冷却シートを貼ればスマートフォンの発熱そのものが解消されるわけではありません。PCMは吸熱できる量に限界があり、放熱シートも周囲に熱を逃がせる環境が必要です。
スマートフォンを長く安全に使うためには、冷却グッズだけに頼らず、直射日光を避ける、充電中の高負荷使用を控える、ケースを外して風通しを確保するといった基本的な対策を組み合わせることが大切です。
安さだけで選ぶならセリア、PCMの仕組みを活用した商品を試すならダイソー。高負荷なゲームや長時間撮影には専用冷却機器も含めて比較する。この3つの判断基準を持っておけば、購入後のミスマッチを減らせます。
100均のスマホ冷却グッズは、あくまで日常的な発熱対策を補助するアイテムです。使用上の注意と端末メーカーの推奨事項を守り、自分のスマートフォンや使用環境に合った商品を選びましょう。
主な情報確認先: ダイソー公式ネットストア、セリア商品紹介・実物レビュー、株式会社ワッツ公式サイト、キャンドゥ公式サイト、NTTドコモ公式サポート、Appleサポート、一般財団法人ヒートポンプ・蓄熱センター。